A:電解質に液体をほとんど使わず(1%未満)、固体の材料で作られたバッテリーです。従来のリチウムイオンバッテリーと比較して、発火リスク
が極めて低いことが最大の特徴です。



※詳細は「保証」内容をご確認ください

~従来技術を超える本質的な安全性の実現~
全固体電池は固体電解質の特性でデンドライトを阻止。内部短絡を原理的に抑え、本質的な安全を実現します。

過充電・過放電・過熱防止などの保護機能を搭載した安心設計。
さらにPD20W出力で、スピーディーに充電できる頼れる1台です。


スキー場、雪山登山、寒冷地での屋外作業。
炎天下の建設現場、アスファルトが照り返す真夏のイベント会場。
全固体バッテリーは、あらゆる温度環境下でも安定した出力を維持します。
氷点下で動かない、高温で劣化する――。
そんな不安の壁を、全固体が打ち破ります。
~ワイヤレス充電・ケーブル充電・ワイヤレス充電+ケーブル充電の3パターン対応~
マグネット吸着式のワイヤレス充電とUSB-C有線充電との併用で、2台同時充電も可能。シーンに応じて使い分けられるのも便利なポイントです。
また、20cmのUSB-C to USB-Cケーブルを付属。
ケーブルの長さによる取り回しの煩わしさがなく、持ち運びやデスク周りでもすっきりとお使いいただけます。

OEM・オリジナル仕様にも対応し、カラー変更やロゴ印刷、パッケージデザインなど柔軟なカスタマイズが可能です。
機能面はもちろん、デザイン性やプロモーション展開にもこだわりました。
他にはない1台をお求めの際は、どうぞお気軽にご相談ください。


薄型(約100×65×14mm)
軽量ボディ(約170g)に、
最先端の全固体セル(8000mAh)を搭載。
電解液はわずか1%未満。
発熱・発火のリスクを、設計段階から排除しています。
うっかり手から落としてしまったとき。
カバンの中で他の荷物と重なり合いながら持ち歩くとき。
電車やバスなど、人が多い限られた空間で使用するとき。
「もしものとき、発火しないだろうか」——
そんな不安に、全固体モバイルバッテリーは“構造”から向き合います。
可燃性の液体電解質を使用しない設計により、従来の電池に比べて発火リスクを抑制。日常のさまざまなシーンで、より高い安心感を提供します。

電源ボタンを押せば、バッテリー残量がひと目で分かる。
充電中はインジケーターの色でモードをお知らせ。
青はワイヤレス放電中、緑は急速充放電中。
あなたのバッテリーが、
今どんな状態か直感的に把握できます。

デスクの引き出しに入れっぱなしでも安心。
自己放電を抑えた設計なので、必要なときに安心して使えます。
一度充電しておけば、いざという時も安心。


Q:全固体モバイルバッテリーとは何ですか?
A:電解質に液体をほとんど使わず(1%未満)、固体の材料で作られたバッテリーです。従来のリチウムイオンバッテリーと比較して、発火リスク
が極めて低いことが最大の特徴です。
Q:本当に発火しないのですか?
A:完全に「絶対に発火しない」と言い切ることはできませんが、従来の液体リチウムイオンバッテリーと比較すると発火リスクは格段に低いで
す。固体電解質は可燃性の有機溶媒を使用しないため、万が一ショートしても発火に至りにくい構造になっています。
Q:サイクル寿命はどのくらいですか?
A:サイクル寿命は500回です。
Q:飛行機に持ち込めますか?
A:持ち込めます。国際航空運送協会(IATA)の規則では、100Whを超えるリチウムイオンバッテリーは機内持ち込みに制限があります。全固体バッテリー
も「リチウム電池」に分類されるため、同様の規則が適用されます。旅行前に必ず航空会社の規則を確認してください。
Q:従来のモバイルバッテリーから買い替える価値はありますか?
A:「とにかく安全性を最優先したい」という方にはおすすめです。特に、落下時や使用中、あるいはバッグの中での発火リスクを気にされる方や、飛行機に
乗る機会の多いビジネスパーソンにも適しています。

以下の支払い方法を使って安全にワンタッチ決済できます。